持ち帰り工作として、ピンポン玉や花紙を使用した可愛らしいてるてる坊主の工作を行いました。

雨のしずくをイメージした飾りは、しずくの形をした画用紙を同じ向きに貼り合わせられるように、物の形を意識することを目標に取り組んでいただきました。

 

てるてる坊主の体の部分は、ここ最近の工作でも使用している花紙を1枚ずつ広げて作成しました。

力加減が強いと花紙が破れてしまうことは、これまでの経験から理解されている様子でしたので、破れないように優しく紙を引っ張ることが出来ている方もいらっしゃいました。

 

それぞれ目や口を書いたり、小さな動く目をボンドで貼り付け、完成しました☆