お知らせ | 社会福祉法人つながり-大阪府高槻市の地域福祉サービス・就労支援

お知らせ

ふらっと フクロウの持ち帰り工作を行いました!

今回は、2種類のフクロウの作成を行いました。

1種類目は、11月の壁画でも作成したフクロウの大きいバージョンです♪

小さな穴に毛糸を入れる際には、一点をジッとみて集中すること、穴に入れる時や穴から出てきた時の毛糸をつまむ指先の力加減、羽の形の台紙とオレンジ色の画用紙を貼り合わせる際には、同じ向きになるように想像すること等を目的とし、取り組んでいただきました。

 

2種類目は、縫って作ったフクロウの置物飾りです。

目や耳などの細かいパーツを、型取りしてフェルトをカットするところから取り組んでいただきました。

波縫いやブランケットステッチ縫いなど、今まで取り組んできた縫い方をその都度行いました。

 

   

 

   

 

   

 

ワークスポット、11月の余暇活動を行いました!

12月も近づき、クリスマスムードもどんどん高まってきたところで、ワークスポット11月の余暇活動は「ペーパークイリングで、クリスマスのインテリア飾りづくり☆」を開催しました!

 

ペーパークイリングとは・・・細長い紙をくるくると巻いて小さなパーツを作り、それを組み合わせて作品に仕上げるペーパークラフトなんです。18世紀にはヨーロッパの貴族の間で大流行し、その後世界中に広がり、本日ワークスポットにもやって来ました♪

 

作業は思ったより繊細で、紙を巻く工程では紙よりも目の方がくるくる(@_@;)と回ってしまいましたが、全員最後まで完成させることができ、記念撮影では本当に良い表情をされていました。  本日は少し肌寒い気候でしたが、こうしてワークスポットをきっかけに出会った方々が楽しく交流している姿を見ていると、とてもあたたかい気持ちになりました。(^^)

 

   

 

   

ふらっと ふらっとニュース11月号!

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R5.11ふらっとニュース

ふらっと 11月の壁画が完成しました!

11月の壁画は、「木にとまるフクロウ」をイメージして作成しました。

小さい穴に毛糸を通す際には、通しやすくなるように自分たちで糸の先端を短く持ったり、片手で穴に入れて出てきた糸を引っ張るということが出来たり、たくさん子どもたちの成長を見ることができました♪

目や鼻の貼る位置、黒目の大きさによっていろいろな顔のフクロウが出来上がりました!

 

   

 

   

サニースポット活動紹介 ー日帰り旅行ー

令和5年10月27日(金)は大きな施設行事の1つである日帰り旅行。利用者さん55名、職員30名、3台の観光バスに乗り神戸どうぶつ王国へ行ってきました。

今年の日帰り旅行では移動がスムーズに行えたことから、どうぶつ王国での滞在時間も長くとれ、めいいっぱいどうぶつ王国を楽しみました。そのなかでもかわいい動物とふれあえるワンタッチ&ニャンタッチの時間は皆さんのお気に入りとなったようで素敵な笑顔がたくさん見られました☆彡

 

ワークスポット、秋の避難訓練を行いました!

春の消防署見学・訓練に引き続き、今回は大地震を想定した、事業所内と周辺での訓練を行いました。

ワークスポットでは主に2つの建物を使用していますが、内装や出口も様々で、やはり普段使用している建物での訓練はリアリティーがあり、その必要性を感じました。

今回は、緊急地震速報が鳴ってから近隣の公園に避難するまでの行動を確認し、事業所に戻ってからは動画を見ながらの座学で防災・減災に関する知識を深めました。新たな課題も見つかりましたが、今後も少しでも利用者様の安全につながる有意義な訓練を行いたいと思います。

 

   

 

   

ふらっと ハロウィンの持ち帰り工作を行いました☆③

ハロウィン工作最後の3つ目の作品は、ペーパーの芯とフェルトを使用してカボチャやコウモリ、ガイコツを作成しました!

それぞれの色のフェルトを芯に巻き付けて貼る際には、フェルトがだんだん斜めにズレていないか、横からまたは上から確認をしながら慎重に取り組むことが出来ておられました。

カボチャの帽子や、ガイコツの口など、細かーーいフェルトのパーツを1つずつ丁寧にボンドで貼り付けておられました。

 

   

 

                                     

ふらっと ハロウィンの持ち帰り工作を行いました☆②

縫い物のハロウィンリースに続き、2つ目の作品は10月の壁画でも行った、毛糸のコウモリと蜘蛛、不織布のオバケとカボチャを作成しました!

毛糸は20周以上巻き付けていきました。子どもたちが1つのことに集中する時間を増やし、同時に指先や手首を動かすことを目的に行いました。

蜘蛛やコウモリの小さい目を指でつまんだり、蜘蛛の足になるモールの先端にボンドを少しだけつけて貼り付ける等、難しい工程もありましたが、9月から時間をかけて皆さん頑張りました!

「早くコウモリ持って帰りたーい!」と全て完成するのを楽しみにされている方もいらっしゃいました。

 

   

 

   

ふらっと ハロウィンの持ち帰り工作を行いました☆①

10月のイベントと言えば、ハロウィンですね☆

今回は、3パターンの作品のいずれか1つを子どもたちに作成してもらい、持ち帰っていただきました。

 

まずは、縫い物組のハロウィンリースです。

カボチャやフランケン、コウモリなど、それぞれのフェルトを型取りするところから始めました。見本を見ながら、何色のフェルトが何枚必要なのかをスタッフと一緒に考えながら取り組みました。

 

縫い物は、糸が短くなると玉止めをし、糸を針に通し、玉結びをしてまた再スタート…と、1つの物を作るのにとても時間がかかりますし、忍耐力が必要だと思います。

ハロウィンの日までに持ち帰れるように頑張ろう!と、決められた日までにここまで仕上げることができた子どもたちに拍手です。

とても可愛いハロウィンリースが完成しました!

 

   

 

                                   

ワークスポット、10月の余暇活動を行いました!

前日の10月27日には、当法人生活介護事業所「サニースポット」で、神戸どうぶつ王国への日帰り旅行が開催され、たくさんの利用者様が楽しまれました。

ならばワークスポットでも生き物つながり!(私どもの法人名は「社会福祉法人つながり」です!(笑))ということで、京都水族館に行ってきました♪

 

程よい秋晴れの空の下で昼食タイムを終え、いよいよ館内に入って様々な生き物を鑑賞。ペンギンやクラゲに癒されながら、しきりにシャッターチャンスを狙っておられました。

ハロウィン間近の週末とあって、駅前広場でのキッズ向けのイベントでは疲れ知らずの子どもたちの歓声が聞こえていましたが、こちら、帰りの電車内では疲れて眠っておられる利用者様もチラホラ。

まぁ、それだけ楽しまれたということで、明日への活力につなげていただきましょうp(^^)q

 

   

 

   

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